幼児教室

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こぶた7つくり

カードゲーム「こぶたの銀行」

7作り

3・4もできるようになりました。

もう少しです。

 

タパタン

ボードゲーム「タパタン」

 

各自3個のこまを持ちます。順番に黒い●のあるところに

自分のこまを置いていきます。

3個置いたら こまを空いている●に動かして

最初に1つのラインに並んだ子が勝ち。

 

このゲームでは 「順序づけ」「空間的関係づけ」「時間的関係づけ」

の論理数学的知識を作り出します。

 

ベッポ

ボードゲーム「ベッポ」市販のゲーム

手先を器用にベッポに当てていました。

 

「デイリーニュース」

 

 

 

 

幼児教室

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「マイクロスコープ」

 

サイコロ2こを振って 出た数字の数と

同じ数字のトークンを取り除いていきます。

トークンが取り除かれて 少しずつイラストが

見えてきます。そのイラストを当てるゲーム。

 

論理数学的知識の「分類」「順序づけ」「時間的関係づけ」

「数量的関係づけ」「時間的関係づけ」を育てます。

 

「プット&テイク」

 

順番にサイコロを振り 出た指示に従って

1円・2円・5円を使って 考えてその数を

作るゲーム。

 

このゲームからは

「分類」「数量的関係づけ」「時間的関係づけ」の

論理数学的知識を作り出します。

 

年中のYくんは、「9円もらう」で 銀行から

5円2枚の10円をもらいました。Yくんは 

1円おつりを返さなくてはなりません。

5円2枚の意味がまだ10円と関係づけが

できませんでした。

Rくんは 「7円もらう」で 1円で7個が

足りなかったので 考えて5円と2円を銀行から

もらいました。

後日 続きます。

 

ボードゲーム「50のチップス」

 

年長さん2人・サイコロ2個の足し算ゲーム。

サイコロ2個使うと難しくなります。

0〜10までの答えになるようにしました。

 

論理数学的知識の「分類」「数量的関係づけ」

「順序づけ」が育ちます。

 

「多い・少ない・同じ」のさんすうの問題

 

カードゲーム「5作り・6作り」

 

「分類」「順序づけ」「数量的関係づけ」

「時間的関係づけ」の論理数学的知識が

育ちます。

 

 

 

 

こぶたの銀行

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カードゲーム「こぶたの銀行」

今日は10の分解

ドットのカードで3回目

指を使って数えています。

カードが見つかるかな?

このゲームからは

社会的知識

分類・順序づけ・数量的関係づけ

・空間的関係づけ・時間的関係づけを

通して論理数学的知識を作ります。

前か後ろ

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カードゲーム「前か後」

 

社会的知識

順序づけ・数量的関係づけ・空間的関係づけ・

時間的関係づけを通して

論理数学的知識を作り出します。

 

 

数え方を 発見!

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「仔豚の銀行」 の数遊びで 正解すると チップのお金を
1枚もらえます。
ゲームが 終了して 誰が 何個 取れたか 数えます。
3人の年長さんは 大きな声を出して 数えます。
お互いの数えている声でつられて、数が、分からなくなりました。
「声が大きいよ!」「小さい声で数えてよ!」と言い合っています。

Kくんが チップを並べました。「こうするとわかるよ」と。
数え方を発見しました。

 

電光石火

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ドブル というゲームは 、自分の手持ちの絵柄と同じものが、
中心の山札にあれば絵の名前をコールして素早く、指でさします。
1番早く指したひとが、カードを取得できます。
山札から1枚取ったら、次の絵柄を探し、先に取った人のものになります。
幼児から 遊べます。
幼児から小学生低学年に大変人気です。
早い生徒は、連続で取り続けることが、あります。
電光石火の頭の回転で目を凝らして、興奮度maxになります。
 

子どもは遊びの天才

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当塾でのカードゲームの1番人気は、『ノイ』(塾内では、101<ひゃくいち>と呼んでいます。)
自分の手番でカードを1枚ずつ出しながら数字を足し算して101までOKです。
101を超えたら負けです。(ドボンと呼んでいます) 特別カードもあります。「パス」「リターン」「指名」「2枚出し」の指示するカードなど。 負けると手持ちのチップを回収されます。
5年生のT君は、半沢直樹よろしく、ゲームの名前を『金融庁検査』と名付けました。
負けたら 次は『倍がえしで 仕返しをする』など次々に自分たちで考えた内容を追加して 楽しみを膨らましていきます。 「そうだ、負けたら 土下座しよう。」「負けたら 左遷されて、支店に出向される」色々と思考を凝らしています。
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